

勃起力を高めるには、食べ物や生活も重要なポイントです。
例えば、牡蠣やうなぎは、精の付く食べ物として有名ですし、生活習慣なら、暴飲暴食を繰り返すことや、運動不足が原因でインポテンツになってしまうこともあるのです。
ここでは、私が調べた勃起力を高める食べ物や精力UPの方法について解説します。
牡蠣
牡蠣は「セックスミネラル」と呼ばれる亜鉛がもっとも豊富に含まれている食べ物。
さらに、精力増強に効果的な鉄分やタウリンも豊富です。
レバー
精力の回復には欠かせないミネラルと亜鉛が豊富に含まれています。
ニラも精力増強効果が高いとされているので、レバニラにすると効果倍増?!
うなぎ
うなぎといえば、精のつく食べものの代表格です。 ビタミン類や亜鉛が豊富で、
疲労回復やホルモン分泌の活性化、精力増進効果があります。
ゴマ
ゴマは漢方でも利用される程、滋養強壮が高い食べ物です。
勃起不全の解消に効果を発揮します。
山芋
滋養強壮効果の高い山芋は、精力回復にも効果的。性ホルモンを活発にして、
精子の生成を促し、勃起力を高めてくれます。
にんにく
精力減退や疲労回復に効果抜群。ビタミンB群や亜鉛、アルギニンといった
精力増強に欠かせない成分が豊富です。
アスパラ
アスパラには、ビタミン類や亜鉛、アスパラギン酸といった栄養素が豊富。
精力増強効果や精子の生成を促す効果があります。
精力を回復するツボというのがあります。
それが「横骨」と「大赫」
横骨というのは、恥骨の上部、中央から5mm位の所です。
その横骨から、さらに1cm程うえにあるツボが大赫です。
親指などでゆっくりと回すように押すのがコツで、
押したあとにもんだりしてよくほぐしてやるとよいようです。
あまり強くしてはいけません。
これらのツボを刺激すれば、男性ホルモンの分泌が促されて、精力UPになるそうです。
ペニスの勃起力には、肛門括約筋が重要な役割をしています。
肛門を鍛えれば、より硬いペニスになるのです。
肛門括約筋を締めたり緩めたり、こんな簡単なトレーニングを繰り返すだけでも
勃起した時のパワーを上げられます!
また、これは勃起出来るようになってからの応用トレーニングですが、
勃起した時や、オナニーの時、肛門括約筋を締めたり緩めたりすることで、
ペニスがぴくぴく動くのを感じると思います。
これを繰り返すことで、ペニスを大きく、強くするだけでなく、
セックステクニックも上がるのです…!!
セックスの時、肛門括約筋に力を入れると、彼女の中でペニスがぴくぴく動きます。
これが彼女にはたまらないようです。
ただ、普段から練習していないと本番ではなかなかうまくいかないので
勃起できるようになったら、ぜひ普段から練習してみて下さい。
私もプロデリン50とジスペリンで勃起力が戻ってからは、
こっそり日課のトレーニングにしています。
これは、ペニスを鍛える事とは直接関係ないですが、
誰もが気になる情報なので、掲載しておきます。
日本人の平均サイズは、12.7センチ(長さ)×11.5センチ(外周)だそうです。
ただし、この情報をみたサイトでは、あまり信ぴょう性はないとされていましたが…
ちなみに私は、この平均サイズよりは若干小さめで、長さが10.2センチ×周囲9.1cmでした。
プロデリンとジスペリンを飲み始めて3ヶ月目に長さが15.8センチ×周囲12.3センチに!
1年経ち、つい最近計ったときには
長さ18.9センチ×周囲14.7センチに! 目指すはもとのペニスの倍!
体調もすこぶるいいので飲み続けて、その様子をレポートしたいと思っています。
精子は涼しいのが好きという話を知っていますか?
私はインポテンツの事を調べ始めて、偶然知ったのですが、精子が作られる精巣は、
体温よりも少し低い温度が適温になるため、睾丸は身体の外に出ているとのことです。
そのため、精子の元気がない場合、トランクスなどの風通しのいい下着にかえれば
改善されることがあるそうです。嘘のような本当の話です。